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三宅村役場
〒100-1212 東京都三宅島三宅村阿古497

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行政概要

 【面積】 55.5平方キロメートル
 【人口】 2,714人(平成27年1月1日現在)
 【世帯数】 1,742世帯(平成27年1月1日現在)
 【所在地】 〒100-1212 東京都三宅島三宅村阿古497
 【公共団体コード】 13381-7
 【類似団体区分】 I-0
 【都道府県所轄】 東京都 三宅支庁
 

 
村の特色

 東京の南約180Kmに位置し、面積は55.5平方メートルの伊豆諸島で3番目に大きな島です。三宅島と無人島の大野原島を村域とし、村役場は臨時庁舎として阿古地区に位置しています。
 三宅島は島の中央に雄山が位置する火山島です。周囲を黒潮の海に囲まれ、気候は温暖多雨な海洋性気候です。 村の産業は漁業、農業、観光業が主要です。
 2000年(平成12年)の噴火により4年5ヶ月の全島避難を強いられましたが、2005年2月に帰島を果たし、復興に向けて村民一体となって取り組んでいます。

 
沿革

1878年(明治11年):東京府に移管

1923年(大正12年)10月1日:三宅島を所管する出先機関が大島島庁におかれる。

1943年(昭和18年)4月1日:大島支庁から分立、三宅支庁となる。

1946年(昭和21年)10月1日 :伊豆村、神着村、伊ヶ谷村が合併し三宅村成立。

1956年(昭和31年)2月1日 :三宅村、阿古村、坪田村が合併し、新・三宅村成立。

 
庁舎までのアクセス

【三宅島までのアクセス】
 船(東海汽船)利用の場合
  東京竹芝桟橋より22時30分発大型客船「三宅島・御蔵島・八丈島行き」→三宅島(三池港又は錆ヶ浜港、伊ヶ谷港)翌5時着
       

 飛行機(新中央航空)利用の場合
  調布飛行場より三宅島行き(3便/日)→三宅島空港着(所要時間約50分)

船(東海汽船)とヘリ(東邦航空)利用の場合
  東京〜大島間
  東京竹芝桟橋より大型客船またはジェット船「大島行き」→大島下船
  大島〜三宅島間
  大島ヘリポートより東京あいらんどシャトル14:55発→三宅島ヘリポート15:15着(所要約20分)

【庁舎までのアクセス】
  村営バスに乗車〜阿古停留所下車→徒歩3分

行政施設

小学校、中学校、保育園、消防本部、中央診療所、歯科診療所、ゴミ処理場、火葬場、老人福祉館、コミュニティセンター、特養老人ホーム、給食センター、アカコッコ館、ふるさと体験ビレッジ、ふるさと味覚館、ふるさとの湯

 
行政組織

村役場組織表に記載
【人数】(平成24年4月1日現在)
 普通会計部門(消防、教育を含む) 89名
 公営企業等会計部門 33名 

 
議会

議員定数8席
欠員数1

給料報酬月額(千円)

村  長 710
副村長 630
議  長 250
副議長 200
議  員 180